学校生活

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 学校行事

クラスマッチ

  月15日(金)クラスマッチを開催しました。

 

 男子はグラウンドでソフトボール

1・3年生の女子は体育館でバレーボール、2年生女子はバスケットボールを行いました。

 

 当日は天気にも恵まれ、 生徒達はのびのびとスポーツを楽しみました。

 

どのクラスも試合の前に円陣を組む光景が見られクラスの絆の強さを再確認することができました。

 

3年生は高校生活最後のクラスマッチで、より良い思い出を作ろうと

他のどの学年にも負けないくらい一致団結し、優勝を目指して頑張りました。

 

 勝敗はついたものの、どのクラスも精一杯頑張り、とても楽しい思い出の残るクラスマッチになりました。




   

 

 

 

 

 

 平成28年度 第26回体育大会

 

  6月11日(土)第26回体育大会を実施しました。

当日は天候にもまれ、生徒達は一生懸命頑張りました。

 

 今年度の体育大会のテーマは「継承・協同・創始 ~一人ひとりの飛躍が今、新時代の扉を開く~」で、赤ブロックと青ブロックに分かれて対戦しました。

 

赤ブロックのテーマは「百花繚乱」

青ブロックのテーマは「雲外蒼天」でした。

 

 生徒達は本校の伝統と歴史を引き継ぎ、全員で力を合わせ、吉野の地で第1回目となる体育大会を成功させ、まさに「継承・協同・創始」というテーマ通りの体育大会となりました。

 

2週間という少ない練習期間でしたが、全生徒が一致団結したとても素晴らしい体育大会でした。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

20kmウォーク(1年)

 5月12日(木)本校初の試みの20kmウォークを開催しました。

当日の天気は晴天でウォーキングにはピッタリの天気でした。 

 

午前9時半に1年生達は本校を出発、約2時間かけて三池公園まで行き、しばらく休息をとった後、折り返し地点の普光寺まで向かいました。

 

3時間近く歩いて普光寺へ到着しました。

 

普光寺で昼食を食べた後、学校へと帰ります。

 

約2時間半歩き、午後15時40分生徒達が本校に帰着しました。

この20kmウォークを終えて生徒1人1人が「協働」の精神を学び、

大牟田北高生としてさらに成長したと思います。

 

 

 

 

 

 


絵画寄贈式典

 

 4月15日(金)本校17回卒業生であり最高裁判所判事の櫻井龍子様にご来光いただき、絵画の寄贈ならびに講話をいただきました。

この絵画は大牟田出身の日本芸術院会員、大津英敏さんの作品で

甘木山から見た、北高甘木校舎、有明海、雲仙岳などが

描かれたすばらしい作品です。

 

櫻井さんは「新しい吉野校舎の歴史を築くのは皆さん。

この絵に詰まった多くの先輩の思いを受け継ぎ、歩いてください」と話されました。

 

謝辞を務めたのは生徒会長の分山亮介君(3年)

「ここ吉野の新校舎で伝統をを引き継ぎ、より良い学校にします」と決意を表明しました。

 

 

 

 

 

第71回入学式

 平成28年度4月7日(木)第71回目の入学式を挙行いたしました。

 

甘木山校舎から吉野新校舎へと移転して

記念すべき最初の入学式で男女160名が入学許可を受けました。

 

新入生代表挨拶は「松藤 佳乃(まつふじ よしの)」さん

緊張感に包まれる中、”新北高生”の代表として堂々と

挨拶を行いました。

 

 

 

 

式終了後には書道部によるパフォーマンスもあり、盛大に盛り上げてくれました。

 

 

当日はあいにくの雨でしたが、厳粛な中にも心温まる雰囲気の中で入学式を終えることができました。

 

平成27年度 学校活動内容  

クラスマッチ(1年生・2年生)

 3月10日(木)、本年度最後、甘木校舎で最後となるクラスマッチを実施しました。

  
 開会式では、校長先生からは、卒業式も終わり来年度3年生となる2年生には、
新入生2年生を引っぱっていくリーダーとなってほしいとの励ましの言葉をいただきました、生徒会長からは、怪我のないように精一杯頑張ろうとのあいさつがありました。

 
  男子は、広々としたグラウンドでサッカーをしました。白熱した試合となりました。

  
 1年女子は、体育館でバスケットボールをしました。大接戦でした。

 

 2年女子は、大きな声援を受けながらバレーボールをしました。

 

 閉会式では、各種目上位2チームずつが表彰を受け、各クラスの代表者が校長先生から賞状を授与されました。どの生徒も全力を出し切った清々しい表情で素晴らしいクラスマッチとなりました。

 

                                                                                                         


第68回 卒業証書授与式

 3月1日(火)、伝統の現甘木山校舎で最後となる第68回卒業証書授与式を行いました。                                                                                                                                          

 朝から好天に恵まれ、福岡県教育委員会をはじめ、父母教師会や同窓会(藤蔭会)他、

多くのご来賓・保護者の皆様にご出席いただきました。 

 校長式辞では、甘木山校舎で最後の卒業生であるとともに、新しい制服の最初の卒業生で

あり、本校創立100周年を機に取り組んできた、「北高改革」の先頭に立ち、リーダーとして

学校を変えてきた生徒たちへの、はなむけの言葉が贈られました。

  

 卒業証書授与式では、彩音さんが、卒業生総代として卒業証書を授与されました。

 上原響平君は、3年間の思いが込められた心に響く答辞を述べてくれました。

 若菜綾さんは、卒業生を代表して、卒業記念品贈呈を務めました。

 甘木山校舎最後となるこの度の卒業証書授与式には、父母教師会や同窓会をはじめと

する、たくさんの方々にご出席いただき、長く語りつがれるであろう素晴らしい式典となり

ました。

 

 卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

 これからのご活躍とご多幸をお祈りいたします。

 

    より詳しい内容を「行事日程」(←こちらをクリック)に掲載しています。

 

表彰式

 2月29日(月)、体育館において卒業を明日に控えた3年生の表彰式を行いました。

 全国レベルの受賞者・学校教育のリーダーに藤蔭大賞、生徒会役員・部活動等に

よく努力した生徒に特別顕彰、それに加えて皆勤賞が授与されました。多くの生徒たちが、

規律ある学校生活を送った証とも言える皆勤賞を受けました。特に3ヵ年皆勤は、昨年度

の3名から14名と4倍以上に増えており、充実した3年間を過ごした生徒が多かったことを

改めて感じました。

 

藤蔭大賞 3年1組  上原 響平

特別顕彰 3年1組  堺 加奈子              

       3年1組  若菜 彩

       3年2組  奥園 沙莉

       3年4組  桑畑 優 

  

皆勤賞  6ヵ年皆勤  4名

      3ヵ年皆勤  14名

      1ヵ年皆勤  25名

                           


心を磨くトイレ掃除

 
         

 トイレ掃除をとおして、自らの心を磨き心の力を育てる機会として、2月27日(土)、

全学年の希望生徒と職員による、「心を磨くトイレ掃除」を実施しました。

 約80名の希望者が集まり、3月末でお別れとなる甘木山校舎に対するお礼の気持ちを

込めながら一生懸命掃除をしました。

 おかげで学校中のトイレがピカピカになり、「やってよかった。」「これからも続けたい。」

と語るなど生徒心にも気づきがあったようでした。


進路講話(先輩からのアドバイス)

               

 2月18日(木)、1年生と2年生を対象に、3年生による進路講話の時間を設けました。

   進路目標を達成した身近な先輩の話を聞く事で、1年後、2年後の自らの進路目標を達成

するためには、今からどういった取組をしたら良いのか、意識が高まった事と思います。

 ぎりぎりまで目標さえ定まらなかった生徒、オープンキャンパスに通い自己アピールした

生徒、親孝行の為に早くから就職すると決めていた生徒等、様々なケースについて具体的

な体験談を聞くことができ、とても参考になる講話でした。

      


クラスマッチ(3年生)

           

  2月17日(水)、3年生は出校日を利用して最後のクラスマッチを行いました。

  ゲームの途中からは先生方も加わり、大きな盛り上がりを見せました。3年生にとって

思い出に残る楽しい時間となりました。


性の逸脱行動防止講演会

                        

 2月4日(木)、1年生を対象に「性の逸脱行動防止講演会」を行いました。

 東原産婦人科医院から院長先生にお越しいただき、スクリーンを使いながら、わかりやすいご講演をしていただきました。命の大切さ、重さを改めて実感しました。

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